
できた!
その笑顔が、
自信になる。できた!その笑顔が、
自信になる。
ひとりひとりの「できた」を、未来の自信へ。

ひとりひとりの「できた」を、未来の自信へ。
WORRY
学校から帰ってきても元気がない
集団行動が苦手で、学校生活がつらそう
宿題に時間がかかり、親子でストレスになっている
このままで将来大丈夫だろうか…と不安になる
相談したいけど、どこに聞けばいいかわからない
診断はまだだけど、少し気になることがある
ABOUT iHome
無理に急がせない。でも、放置しない。
お子さまのペースに寄り添いながら、
ひとつひとつの成長を大切にします。
Home = 安心して過ごせる居場所 /i = individual(一人ひとりに寄り添う)


WHY iHome
「うちの子に合うかな」と不安な方へ。
スタッフの関わり方をご紹介します。

「すごいね」ではなく、何がどう良かったかをその場で丁寧に伝えます
「さっきは順番を待てたね」
「自分で気づいて止まれたのがすごいよ」
スタッフの9年の経験から、こうした声かけを続けることで家庭でも変化が見えてくると考えています。
うまく話せなくても大丈夫。スタッフが気づいて言葉にします。

正解は教えず、2〜3の選択肢を見せて「どうする?」と問いかけます
「工作と外遊び、どっちを先にやりたい?」
「うーん…工作!」「じゃあ工作からやろうか」
これまでの支援現場でも、「自分で決められた」の積み重ねが行動の変化につながる場面を多く経験してきました。
選べなくても大丈夫。「どっちもやだ」も立派な意思表示です。

表情や声の小さな変化に気づき、その日のペースに合わせて関わります
「今日はちょっと静かだな」
→ 無理に誘わず、近くでそっと見守る
担当制で関わり続けることで、子ども自身が「ここなら安心できる」と感じられるようになる——これまでの支援経験を通じて強く実感しています。
はじめての場所が苦手でも大丈夫。慣れるまで関わり方を調整します。
日々の関わりには、すべて理由があります。
支援経験から、安心感がすべての土台になると考えています。「ここにいていい」と感じられる環境づくりに注力します
グループ活動の中で、担当制を活かしてお子さまの特性に合わせた声かけやペースで支援を行います
小さな「できた」を毎回言葉にすることが自信につながる——スタッフが現場で実感してきたことです
日々の活動の中で繰り返し経験することで、自然に力がつく。療育の基本に忠実なプログラム設計です
施設での変化をこまめに共有し、家でも同じ方向を向ける体制を整えます。保護者の安心が子どもの安心につながります
※学習習慣・集団活動・体づくりなど、バランスよく成長できるプログラムを設計しています。
まずはLINEで相談してみるGROWTH
スタッフの経験上、安心できる環境があると子どもは少しずつ自分を表現できるようになります
支援現場で培った「選択肢を見せて問いかける」関わりで、判断力を伸ばしていきます
9年・4年の支援経験から、多様な活動が「やってみたい」を引き出すきっかけになると実感しています
着替え・持ち物管理など、毎日の繰り返しと声かけの組み合わせが定着の鍵だと考えています
スタッフが率先してあいさつすることで、子どもが自然と真似る——これまでの現場で何度も見てきた変化です
「おなかが痛い」「疲れた」を言葉にできることが自分を守る力になる。この支援は特に丁寧に取り組みます
こうした変化が気になった方は、お気軽にご相談ください。
まずはLINEで相談してみるDAILY FLOW
毎日の積み重ねが、
お子さまの「できた」につながると考えています。
開所時間 10:00〜19:00
ランドセルをしまい、手洗い・うがい・体温測定。宿題や学習プリントに取り組みます。
→ ひとつ終わるごとに「できたね」と声をかけます
→ 9年の支援経験から、この声かけの積み重ねが自発的な行動につながると考えています
→ 「声かけを続けると、家でも自分で動けるようになった」という声を何度もいただいてきました
1回のご利用につき100円分のおやつを提供しています。「どれにしよう?」と考え、自分で選ぶこと自体が支援の一部です。不定期で「駄菓子屋さんday」も開催予定です。
→ 「どれにする?」と声をかけ、自分で選ぶ機会をつくります
→ 日常の小さな「選ぶ」体験が、自己決定力の土台になります
→ 保育の現場でも、「自分で選べた」という成功体験の積み重ねが、日常生活の中での積極性や自信につながると経験してきました
室内遊び・制作活動のほか、下校が早い日は公園へ。レクリエーションやイベントも予定しています。
→ 「一緒にやろう」と誘い、無理なく集団に入れるよう橋渡しします
→ 少人数だからこそ、安心して人と関われる経験を積めます
→ スタッフの経験上、安心できる少人数環境が社会性の土台になると感じています
その日のできごとをみんなで振り返ります。
→ 「今日はどんなことがあった?」と問いかけ、自分の言葉で話す時間をつくります
→ 言葉にする練習を毎日続けることで、表現力が育ちます
→ 9年の経験で、振り返りの習慣がある子は家庭でも会話が増える傾向を感じています
保護者さまのお迎えまで安全に過ごします。ご家庭の状況に応じて送迎もご相談いただけます。
→ 「また明日ね」と声をかけ、安心して1日を終えられるようにします
→ 「また行きたい」と思える場所——それが支援の出発点です
→ 安心できる居場所が毎日への意欲につながる。スタッフ全員がこの信念を共有しています
はじめての環境でも、
無理なくその子のペースで過ごせるようにしています。
最初は不安な状態からでも大丈夫です。
「うちの子でも大丈夫かな」と感じている方は、
お気軽にご相談ください。
OUR TEAM
経験豊富なスタッフが、一人ひとりに寄り添います

児童発達支援管理責任者
「ここまでできたね」と声をかけ、次を自分で決める関わりを大切にしています
9年間、多くのお子さまと関わってきた経験をiHomeに活かします
「「できた」を言葉にし続けると、子どもは少しずつ自分から動き始める。何度もこの変化を見てきた経験が、この支援方針の土台になっています。」

保育士
「どっちにする?」と選択肢を見せ、自分で選ぶ関わりを大切にしています
保育士として培った「選ばせる関わり」で自己決定力を育てます
「保育の現場で「自分で選べた」子の目が輝く瞬間を見てきました。その経験を放デイの支援に持ち込みます。」

教員免許
表情の変化に気づいたら「疲れた?」と声をかけ、気持ちを言葉にする関わりを大切にしています
教員免許と9年の支援経験を活かし、「気持ちを伝える力」を育てます
「気持ちを言葉にできた瞬間、子どもの表情が変わる。9年間この経験を積み重ねる中で、言語化支援の大切さを強く実感しています。」
まずはお気軽にご相談ください
「どこに相談すればいいかわからなかった」
放デイの利用を考え始めたとき、 「まず何をすればいいのか」が わからないという声が多く寄せられます。 iHomeでは支援経験9年のスタッフが、 受給者証の取得方法から 丁寧にご説明しています。
「うちの子に合う場所が見つかるか不安」
集団が苦手、じっとしていられない—— お子さまの特性はさまざまです。 iHomeは定員10名・担当制だからこそ、 その子のペースに合わせた 関わり方を一緒に考えていけます。
「診断がなくても相談していいの?」
診断がまだの段階でも、 気になることがあれば ご相談いただけます。 スタッフの支援経験をもとに、 今の状況に合ったアドバイスを お伝えしています。
FACILITY
お子さまが安心して過ごせる、落ち着いた環境です




はじめてのお子さまも安心できる空間づくりを心がけています
学びと活動の両面をバランスよく支える空間です
写真では伝わらない雰囲気を、見学でご体感いただけます。
LINEで見学を相談するHOW TO START
わからないことだけでも大丈夫です。 無理なご案内は一切ありません。 「うちの子が対象かわからない」という方も、 まずはお気軽にご相談ください。
LINEで相談する実際の雰囲気をお子さまと一緒に体験いただけます。費用は無料です。
※無理に決めていただくことはありません
ご利用には受給者証が必要です。申請には医師の意見書等が必要になる場合があります。手続きの方法はスタッフが丁寧にサポートいたします。
※わからないことはすべてサポートします
お子さまに合わせた支援計画を作成し、通所がスタートします。
※お子さまのペースに合わせて進めます
※「うちの子が対象かわからない」という方も、まずはご相談ください
FAQ
ACCESS
まずはお気軽にご相談ください
所在地
〒420-0812 静岡市葵区古庄六丁目3番10号
メール
info@ihome-day.jp
営業時間
平日 10:00〜19:00 / 学校休業日 09:30〜18:30
※サービス提供時間は異なります
お電話は営業時間内に対応しております
LINEでのご相談がスムーズです
LINEで相談する放課後等デイサービス iHome(アイホーム)
〒420-0812 静岡市葵区古庄六丁目3番10号
支援経験豊富なスタッフが、今のお悩みやご不安を
無理のない形で一緒に整理していきます。